*

ジビーフをブラウンスイス牛を2日間限定で店頭販売してみました

この2日間、店頭でブラウンスイス牛(岡山・吉田牧場)とジビーフ(北海道・駒谷牧場)を販売してみました。400年以上の歴史を誇る近江牛の地でブラウンスイスとアンガスを販売して果たして売れるものなのか?興味と不安が入り混じったなか、値段の付け方に悩みましたが、ジビーフは肉なりの価格で、ブラウンスイスはお試し価格で販売してみました。結果はバカ売れすることはありませんでしたが、近江牛と同等に売れていました。facebookをご覧になって買い物された方が多かったように思われます。価格で買われた方も、もしかしたらおられたのかも知れませんが、どちらにしても多くのお客様に興味を持っていただけたので、しばらくは販売を続けてみたいと考えています。お近くにお越しの際にはぜひお立ち寄りください。

記事が気に入ったらシェアをしてね

  • twitter
  • facebook
  • google+
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

「喰む」という食べ方

「草喰(そうじき)」 あまり聞き慣れない言葉ですが造語なのでしょうか?... 草を喰

記事を読む

ブームの赤身肉とは一線を画した自然派の赤身肉ジビーフ

先月(9月24日から3日間)に十勝の生産者を訪ねたのですが、最終日はジビーフに会うために様似

記事を読む

ジビーフ『ババくん』のサーロイン、完璧じゃないかなと思うほど艶めかしい仕上がりになりました

ジビーフ『ババくん』のサーロイン、2週間目でほぼ仕上がった感じです。これ以上寝かせておくと水

記事を読む

肉Meets OF 2014 1st IN Restaurant 愛と胃袋

今年初の肉Meetsは「完全放牧野生牛」の内臓料理を味わおうと全国から三軒茶屋のRestau

記事を読む

食彩の王国、関西は放送されなかったのですがすばらしい内容だったそうです

本日、テレビ朝日「食彩の王国」にてジビーフを取り上げていただきましたが、残念ながら関西は放送エリ

記事を読む

和牛・牛肉通販 近江牛.com

https://www.omi-gyu.com
仕事の奥深さ

本日から11月、しかし一年あっという間でなんか怖いですね。同級生ですで

所作

写真は、昨夜、BRUSTAで食べた近江牛ウチヒラ。西山さんはワ

今月のジビーフも2頭入荷しています

↑ はるか 今月も2頭のジビーフが入荷してきました。「はる

→もっと見る

  • 2026年9月
     12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    27282930