*

ジビーフをブラウンスイス牛を2日間限定で店頭販売してみました

この2日間、店頭でブラウンスイス牛(岡山・吉田牧場)とジビーフ(北海道・駒谷牧場)を販売してみました。400年以上の歴史を誇る近江牛の地でブラウンスイスとアンガスを販売して果たして売れるものなのか?興味と不安が入り混じったなか、値段の付け方に悩みましたが、ジビーフは肉なりの価格で、ブラウンスイスはお試し価格で販売してみました。結果はバカ売れすることはありませんでしたが、近江牛と同等に売れていました。facebookをご覧になって買い物された方が多かったように思われます。価格で買われた方も、もしかしたらおられたのかも知れませんが、どちらにしても多くのお客様に興味を持っていただけたので、しばらくは販売を続けてみたいと考えています。お近くにお越しの際にはぜひお立ち寄りください。

記事が気に入ったらシェアをしてね

  • twitter
  • facebook
  • google+
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

日本ガストロノミー協会にてすき焼きの会

昨夜は日本ガストロノミー協会にて「新保&マッキーのすき焼きの会」が開催された。全国か

記事を読む

ジビーフタッキーのボロネーゼ

ジビーフ種牛タッキー。他のジビーフと違ってとにかくデカイ。雌牛だらけの中に唯一の雄牛。まさしく男

記事を読む

ジビーフ「八郎」は25日入荷

1月25日に今年初のジビーフ「八郎」が入荷してきます。格付けはご覧のとおり散々です(笑)

記事を読む

有機JAS認定後、ジビーフはどう変わったのか?

肉そのものは何も変わらず、取り巻く環境も変わることなく、もちろん生産者の西川奈緒子さんもいつ

記事を読む

ジビーフ「あつし」のカイノミを食べる

1月11日にと畜した24ヶ月令去勢の『あつし』。生産者の奈緒子さんは月齢が若いので肉にするに

記事を読む

和牛・牛肉通販 近江牛.com

https://www.omi-gyu.com
仕事の奥深さ

本日から11月、しかし一年あっという間でなんか怖いですね。同級生ですで

所作

写真は、昨夜、BRUSTAで食べた近江牛ウチヒラ。西山さんはワ

今月のジビーフも2頭入荷しています

↑ はるか 今月も2頭のジビーフが入荷してきました。「はる

→もっと見る

  • 2026年9月
     12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    27282930