日本ガストロノミー協会にてすき焼きの会
公開日:
:
2019/04/08
近江牛, すきやき, 吉田牧場のブラウンスイス牛

昨夜は日本ガストロノミー協会にて「新保&マッキーのすき焼きの会」が開催された。全国から20人の方々にご参加いただき大盛況。

いろいろ迷った挙句、僕がこの日のために用意したのは、藤井牧場さんの近江牛から肩ロースとヒレ、津田牧場さんのウデ、ミスジ、そして吉田牧場さんのブラウンスイスの外モモを。打ち上げ分も入れて総量11キログラムがあっという間になくなった。いやはやみなさんよく食べました。サシが多い肉ならこうはいかない。やはり枝肉から切り出した肉は味がある。
関連記事
-
-
ワイナリー和泉屋×サンパ×サカエヤのコラボは激しくシェフの肉攻に全員ノックアウトくらったのでした
ワイナリー和泉屋×サンパ×サカエヤ まずは、メニューから。 ・アミューズ オ
-
-
藤井牧場さんから16歳のお母さん牛
肉塾の滋賀研修で藤井牧場さんへ行ったときに出荷前のお母さん牛に出会った。なんと16歳だ。藤井
-
-
近江プレミアム牛の「枝枯らし」は伸びのある肉質と長く続く余韻が特徴です
友人に誘われて外食することが多い今日この頃。行き先はほぼ100%友人の知り合いがいるレストラ
-
-
健康志向なあなたにおすすめしたい牛肉が入荷しています
何年前になるだろう・・・ 木下牧場を訪れたとき、牛がまるで馬のように走り回っている姿をみて


















