異なる2つのシンタマは同じ牧草育ちだが中身がまったく違うので手当ての仕方も変えなければいけないのです

よい肉を食べるには、料理人、肉屋、生産者の三者全部の
写真は同じ部位(シンタマ)ですが、ブラウンスイス牛のほ
関連記事
-
-
足寄からやってきたホゲット
マトンのあの独特の香りが得意ではなく、ラムだとなんか物足りなくて、中間のホゲットが好みです。
-
-
ブランドを背負った経産牛はしっかり説明しないとクレームにつながったというお話
セリ場である問屋さんと話していたときのこと。「近江牛のイメージは細かいサシが入っていて柔らか
-
-
牛飼いに必要なのは技術よりも夫婦円満なのかも
先週お肉になってくれたばかりの藤井牧場さんの近江牛ですが、久しぶりにドストライクです。こうい
-
-
フランス産のバザス牛にチャレンジ
フランスで食べる肉と日本で食べるフランス産の肉はまったくの別物。フランスなど欧州産牛肉は月齢
-
-
岡山・吉田牧場のブラウンスイスの経産牛(一産)と未経産牛計2頭入荷します
(撮影:吉田全作さん) 岡山県中央の吉備高原で放牧酪農とチーズづくりを行う吉田全作さん


















