異なる2つのシンタマは同じ牧草育ちだが中身がまったく違うので手当ての仕方も変えなければいけないのです

よい肉を食べるには、料理人、肉屋、生産者の三者全部の
写真は同じ部位(シンタマ)ですが、ブラウンスイス牛のほ
関連記事
-
-
おいしさの方程式って「商品+環境」だと思うのです
農家さん(生産者)との会話で、度々出てくる「うまい牛」というワード。「食べておいしい肉」にな
-
-
宮崎のおやっさんが送ってくれた156ヶ月齢の経産牛を吊るしとドライエイジドで。
出産を経験したお母さん牛を“経産牛”と言うのですが、未経産の牛に比べると、サシや旨み、柔らか
-
-
肉屋としての僕の考え方
和牛の最高峰は言わずと知れた「A5」ですが、A5のなかでも5段階あって8〜12の数字で区別されます。
-
-
藤井牧場さんから16歳のお母さん牛
肉塾の滋賀研修で藤井牧場さんへ行ったときに出荷前のお母さん牛に出会った。なんと16歳だ。藤井
-
-
但馬牛の血統を引き継いだ後藤さんの特産近江牛
世間はGW(ゴールデンウィーク)だが、当店では毎年のことながら 今年は特に忙しくさせてもら


















