ジビーフと愛農ポークでしゃぶしゃぶ会
公開日:
:
2019/11/20
未分類

ジビーフ『なおみ/191ヶ月齢/100日熟成』の大腿骨焼きからはじまり、『ひとみ/29ヶ月齢/50日熟成』、愛農ポークのバラ厚切りしゃぶしゃぶ。ジビーフは脂がないのでいくらでも食べられる。とはいうものの限度があるのだが、最後のひと切れに箸を伸ばすとふたたびリセットされたかのように腹が減る。昨夜は真冬のような寒さだった。こういう日の鍋はうれしい。ジビーフと愛農ポークならなおさらである。

関連記事
-
-
肉屋で働くのではなくサカエヤで働くということ
肉の仕事がやりたくて肉屋で働いている人っているのだろうか。料理の世界なら、調理師学校をでて、
-
-
取引について僕の考え方
僕は「業者」という言葉が好きではありません。飲食店に牛肉を卸しているのだから、飲食店側か
-
-
ブルスタでブルゴーニュワインと肉の会
コロナのおかげで考える時間がたっぷりできた。こんなに休んだのは初めて。ずーっと仕事ばかりしていたから
-
-
その店にあった肉を用意するということ
虎ノ門でポップアップ中、何人かの方に取引のお話をいただきました。シェフであったりマネージャーみたいな
-
-
新しい沖縄料理の創造のために
Etat d’Esprit and ARDORのコラボディナーのために仕入れた黒毛和牛。宮古


















