愛農ナチュラルポークのTボーンステーキは悶絶するおいしさだった
公開日:
:
2013/10/05
愛農ナチュラルポーク 愛農ナチュラルポーク

ここ最近、仕事が遅くなるとついつい行ってしまう…サルティンボッカ
たまには、ラーメンでも、たまにはお好み焼きでも、と思うのだが、時間帯が21時以降ともなると炭水化物や糖質の多いものは避けたいところ。とはいいつつも肉のあとにしっかりデザートを食べるのだが・・・。
昨夜も晩御飯はサルティンボッカだった。熟成肉を食べるつもりだったのだが、そういえば数日前に愛農ナチュラルポークの骨付きロースをお買い上げいただいているのでそれを食べようとメニューを探すも見当たらない。黒板メニューにもそれらしきものがない。シェフに尋ねると、あまりにもおいしいので自己消費しているということだった。
半分は冗談だとしても、おそらく忙しくてメニューに加える暇がないのだろう。さっそくTボーンを焼いてもらった。いやぁー、マジで驚きましたよ。個人的に豚のヒレは好きじゃないのですが、なんといううまさ。赤身なのに甘みを感じる。そしてロースが別格だ。骨がついているだけでこれほどおいしくなるものだろうか。骨のエキスが肉にまわっているからなのか・・・いろいろ考えながら食べるも、この分厚いTボーンがあっという間になくなった。とにかくうまいとしか言いようがない。
ネットで販売するか思案中・・・
関連記事
-
-
愛農ナチュラルポークいまなら全品揃っています
写真は愛農ナチュラルポークの脂ですが、ご覧のとおりオリーブオイルのような植物性油脂ほどサラサ
-
-
愛農生がすべてを食べ尽くすプロジェクト
いつだったか、愛農高校の楠本了平くんから電話がかかってきた。内容は、種がつかなくなったホルス
-
-
【第2回肉Meets】30日熟成させて愛農ナチュラルポークは奇跡の味だった
イルジョットに到着して最初に目に入った光景が先日書いた記事の写真(→クリック) とにかく
-
-
ZURRIOLA(スリオラ)で愛農ナチュラルポークを食べ尽くす会
定期的というか、たまにというか、食事を共にするお仲間がいまして、スリオラの本多シェフともその
-
-
食べ比べることの重要性
愛農ナチュラルポークロースソテーとフォアグラのソテーのロッシーヌ風 この料理は肉Meets


















