ジビーフの有機JAS認証を寿ぐ会~セジール×南山
公開日:
:
2018/03/29
ジビーフ(完全放牧野生牛)

南山さんにて開催された「ジビーフの有機JAS認証を寿ぐ会」は全国から約50名の方々が参加してくださり大いに盛り上がったのでした。いまひとつ分かりにくい有機JAS認証についてマルハニチロの岩崎さんが丁寧に解説してくださり、楠本貞愛さんが語り、マッキー牧元さんが語り、料理人のみなさんが語り、北村貴さんの想いを代読し、そしてジビーフを応援してくださるみなさまと作る空気感に酔いしれたのでした。
関連記事
-
-
ジビーフ種牛タッキー肉になる
ジビーフの種牛タッキー(85ヶ月令)が肉になりました。奈緒子さん(生産者)と相談して、タッキーは去勢
-
-
5年ぶりのALL THAT GIBEEF
2015年11月12日、ロテスリーレカンにて「ジビーフ“やいこ“と愛農ポーク」の食事会が開催された。
-
-
2回目となる京丹後魚政とのコラボ会
赤身が強くて肉に包丁を入れると血が混ざった水分が溢れ出る。肉はふにゃふにゃで締まりがない。お
-
-
ジビーフ種牛タッキー初めての子、堂々の入荷!いやはや参りました
ジビーフの初代種牛は亡くなり、いまは二代目種牛のタッキーががんばってくれているのだが、そのタ


















