ジビーフの有機JAS認証を寿ぐ会~セジール×南山
公開日:
:
2018/03/29
ジビーフ(完全放牧野生牛)

南山さんにて開催された「ジビーフの有機JAS認証を寿ぐ会」は全国から約50名の方々が参加してくださり大いに盛り上がったのでした。いまひとつ分かりにくい有機JAS認証についてマルハニチロの岩崎さんが丁寧に解説してくださり、楠本貞愛さんが語り、マッキー牧元さんが語り、料理人のみなさんが語り、北村貴さんの想いを代読し、そしてジビーフを応援してくださるみなさまと作る空気感に酔いしれたのでした。
関連記事
-
-
違いの分かる3種、食べ比べるとかなりおもしろい結果になります
上から、ジビーフ、阿蘇のあか牛、近江牛。格付けけはC1、A2、A3。単体で食べるのと食べ比べ
-
-
今年最初の有機JAS認定牛 ジビーフ「あつし」入荷
先日食事に伺った某店の大将、御年72歳。たった一人で仕入れから料理まですべてこなしている。し
-
-
対照的な牛2頭はコザシの近江牛と赤身が詰まったジビーフ
9月14日にと畜した後藤牧場さんの近江牛(A-4)ですが、サシが細かく入っていて見るからにお
-
-
3/14 イルジョットにてジビーフ有機認証を祝う食事会
ジビーフに関わって5年。最初はだれも見向きしてくれなかったのでひたすら自分で食べた。年に3頭
-
-
ジビーフは水分量をコントロールすることでかなりおいしくなってくれるのです
今回入荷のジビーフ『ヤックン』はいつもより水分量が少なかった。なので長期の吊るしではなく、1


















