木下牧場のお肉はお早めのご予約をお願いします
公開日:
:
2012/12/13
牧場・生産者
某局の無茶な要求取材からようやく開放された今日は久しぶりにびわカンのロケだった。
さすが地方ローカル(失礼)、良い意味で適当だからストレスなく楽しんで撮影ができる。
ところで、木下牧場の肉に関しての問い合わせが非常に多くて、現在予約だけでかなりの件数を頂戴しています。年内の入荷はあと2頭限りなのでご予約はお早めにお願いします。
さて、明日から福岡2日間です。
年内の出張はこれでお終い。あとは年末までノンストップで走り続けます。
関連記事
-
-
吉田牧場さんのブラウンスイス牛とカチョカバロ
吉田牧場さんのブラウンスイス牛『ドン』とカチョカバロ。 やっぱり吉田さんのお肉は吉田さんの
-
-
格付けよりも生産者ブランドの時代へ
週に2回、近江牛枝肉のセリが開催されるのだが 先月から異常なほどの高値が続いている。
-
-
取引から取り組みへ、牧場研修で学ぶ
今日は定休日だったが、牧場研修のため木下牧場へお邪魔した。 私がリードしなくても、スタ
-
-
宮崎のおやっさんが送ってくれた156ヶ月齢の経産牛を吊るしとドライエイジドで。
出産を経験したお母さん牛を“経産牛”と言うのですが、未経産の牛に比べると、サシや旨み、柔らか
-
-
吉田牧場さんのブラウンスイス牛
僕が商売をしている場所は黒毛和牛のど真ん中。日本最古の銘柄牛“近江牛”を生業にしている生産者



















