今年も一年ありがとうございました。来年もガハハと笑って行きましょう!
公開日:
:
2016/12/31
コラム

今年を振り返る暇もないほど忙しい年末を過ごさせていただいております。店舗がごった返す31日は夕方を過ぎるとお客様も少なくなり一段落です。月末なので棚卸を終えてからようやく私たちの一年が終わります。※年始は1月2日より営業いたします。
2017年は、少しばかり慌ただしくなります。まだ公表できる段階ではありませんが、ガハハと笑って楽しい一年にしたいと思っています。辛いときほどガハハと笑い、悩んだときもガハハと笑う。
さて、もうひと踏ん張り、今年最後の肉仕事は自分のために・・・
明日はお休みをいただきますので、朝からお節とお肉でゆっくりさせていただきます。
関連記事
-
-
サシだ赤身だと言ってもなかなか奥が深いものなのです
長浜農業高校が出荷した近江牛(A4)ですが、最近は繁殖もしているようで凄いですね。そのまま畜
-
-
ジビーフ「太郎」入荷、そして米国産牛肉の輸入月齢の制限撤廃で、30ヶ月齢以上の牛肉が入ってくる
トラックに揺られてジビーフ『太郎』がやってきた。先日の北海道肉専用種枝肉共励会において「赤身
-
-
面倒くさい人の無理ですは自信の裏返し
経験の少ないスタッフの「できません」「無理です」と職人のそれとはまったくの別物です。職人とい
-
-
脂の溶ける温度、融点が低いからサシ肉がたくさん食べられるということでもないと思うのです
先日のセリで購入した近江牛。いつもはA3狙いで枝肉を選定するのだが、サシの多い和牛で育った私
-
-
うに+肉に思う、牛肉の生食について
「雲丹+肉」が流行っているのか、検索するとたくさんヒットする。(面倒なので「う肉」で省略)私


















