*

「日仏バル レベル」にて「ドメーヌ・テッタ×サカエヤ」の会

公開日: : 2019/09/16 イベント

「日仏バル レベル」にて、年一開催の「ドメーヌ・テッタ×サカエヤ」の会

小さな会ですが、白神シェフと大久保さんが一年かけて構想し、終わればシェフの魂が抜けるような、シェフにとっては悪魔のような(笑)、参加者にとっては天国のような素敵な会でした。ほうき鶏、愛農ポーク、ジビーフ、黒毛経産和牛、そしてテッタのワイン。昨年よりさらに進化した白神シェフの料理、大久保さんのサービス、参加者も食材も幸せしかない。

記事が気に入ったらシェアをしてね

  • twitter
  • facebook
  • google+
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

「肉を焼く」って何?(奥深き肉焼き)

僕が2歳のときに出版された「牛肉の本」(←タイトル)にこんなことが書かれています。「肉の価値

記事を読む

肉とチーズの会 in ラッセ

昨年の4月に東京目黒のRestaurant L’asse(ラッセ)で開催した井ノ口さん(白糠

記事を読む

しゃべり疲れた後はサルティンボッカでジビーフ

猿払の放牧酪農家小泉さん、様似の西川さん、近江の木下さんなどなど、牛飼いのみなさんと楽しい仲

記事を読む

生産者は自分が育てたものを食べない

(写真は、6月11日開催の肉Meets in 大分で料理を担当してくれるTacca/タッカの

記事を読む

愛農ナチュラルポーク半頭でシャルキュトリを食べる会

いつだったか忘れましたが、楠田さん(メツゲライクスダ)と愛農ナチュラルポークでジャンボンブラ

記事を読む

和牛・牛肉通販 近江牛.com

https://www.omi-gyu.com
求人募集

サカエヤでは、僕たちの取り組みに共感して一緒に働いてくれるスタッフを募

取引について僕の考え方

僕は「業者」という言葉が好きではありません。飲食店に牛肉を

精肉店としての歩み

滋賀県で精肉店をやっているなら「近江牛」の看板で商売したい。三重県なら

→もっと見る

  • 2022年9月
     123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    252627282930